純金 前三段彫 華鋲卓「西用」 4.0〜7.0寸 浄土真宗用 西本願寺派 仏具 仏壇 人気

【純金 前三段彫 華鋲卓(西用) 4.0〜7.0寸】

商品説明

ご本尊の前、須弥壇の上に置く卓です。
仏器·華瓶·火舎香炉などを置きます。
脚の形は宗派によって異なり、東は足の先端が外側に向く卓、西は先端が内側に向く卓を使います。
※高さは天板までの寸法になります。
※前三段彫は、前面のみの彫になります。

サイズ
高×幅×奥行
4.0寸:9cm×12.2cm×8.6cm
4.5寸:9cm×13.8cm×9cm
5.0寸:9.7cm×15.2cm×9.5cm
6.0寸:10cm×18cm×10cm
7.0寸:12cm×21.3cm×11.5cm
宗派主に、浄土真宗本願寺派(西)
備考※実際の商品と色味が若干異なって見える場合がございます。
※サイズに多少の誤差が出る場合がございます。
※メーカーの意向により、予告無くデザインの変更、または生産終了となる場合がございますので、予めご了承下さいませ。
※追加料金が発生する場合、ご購入確定後、弊社から金額変更メールをお送りします。

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